どうも、ナヴァロンです
主にゲームについて語っていきます
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プレイ環境晒し
突然ですが私が普段ゲームをしている環境をご紹介します
ビデオチャットしたことある人は知ってるかも?

Picture 57
私がメインとして使っているディスプレイです、もちろんHDMI
値段は2万ちょっとでした、WBCのセール中だったので安かった・・・
PS3本体は初期型の40GBタイプですが、HDDを入れ替えたので360GBあります
正直そんなに使いません、今150GB位なのであと半分も残ってます
手前のは1500円で買ったキーボードです、やっぱりPS3するならキーボードは必需品ですね!
ちなみにディスプレイの足には百均で買った回る台が取り付けてあります、地味にあると便利です

Picture 58
ディスプレイのスピーカーは恐ろしく音質が悪いので(下手したらついてない)
アンプにつないでいます、これはPS3以外にもいろいろな事に使えるので大変重宝しています
手前のアンプより目立ってるのは熱い夏を乗り切るのに必要なタクティカルアイテムです
どうでもいいけど私はどちらかというとピーチ派
ソフトが無造作に積まれてますが、熱が逃げないので正直やめた方がいいです
置くのデカイテレビについては、後ほど説明します

Picture 59
スピーカーです、上のよくわからん鳥は気にせんでください
結構いい音がなるので映画やアニメを見ると気も便利
CoDはほとんどイアホン付けてしてるのでCoD中はあまり活躍しません
下のタコ足配線がだらしないですね、どうしようもないけど
ちなみに棚のおくはデッドスペース、アジア風に言うと絶命異次元(後でこの意味が分かると思います)

Picture 60
PS3の五十分の一位の割合で起動されるXbox360、ディスプレイの裏に置いてあります

Picture 61
32インチ(だった気がする)のテレビ、お正月に買いました
それとほぼ同時期に買ったのが下にちょっと見える新型PS3(120GB)
本当はこっちを使いたいところなのですが、HDDの交換がめんどいので普段は使ってません
MW2も二本あるので隣同士でオンラインという気持ち悪いことも可能でございます
テレビの足についてるのは百均で買った回るあしb(ry
さらにその下の土台は普通の椅子ですw

Picture 62
なんかあほみたいにぶれてますが持ってるすべてのソフトです
え?意外と少ない?当然です、飽きたらすぐ売りますから
ちなみにBFBC2以外はみんな海外版です、さらに言うとBFBC2はディスク割れてて起動しませんし、売れもしません
いや・・・もしかしたらばれないで売れるかもしれないけど・・・
RED DEADとDEAD SPACEはアジア版です、デスペはアジアタイトルで「絶命異次元」と書いてあります

こんな感じです、これから私にサーチで殺された時は
こんな場所でどや顔してると想像してプレイしてください

最後にYoutubeで見つけた面白い動画をご紹介します
タイトルは「Cat Shit One」というCGアニメです
マンガ原作らしいですが初めて聞きました、今度買ってこようかな・・・
内容は可愛いウサギがテロリストに捕まった人質を救出するというもの
無料で配信された動画ですが、非常に完成度の高い作品です
MGS4のスタッフも関わっているらしく、たまにMGS4に似ているシーンがありますw



それでは今日はこの辺で!

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第一回ナヴァロンランキング「マンガ編②」
はい、ナヴァロンです
今回は前回に引き続きマンガの五位から一位を紹介します
と、ここで私の漫画評価的な物を付け足しますw

こんな感じ↓最大五つ★です

:絵の上手さ、または漫画の内容にマッチしているかどうか
:グロさ、描写はもちろん表現の残酷さも入れます
:笑える度、ギャグ的要素のセンス良さです
:ストーリー、シリアス・笑い・感動物すべて入ります

こんな感じです、せっかくなので前回紹介したものの評価も書きますね

寄生獣:
絵:★★★☆☆
グ:★★★★☆
笑:★★☆☆☆
ス:★★★☆☆

ビリーバット:
絵:★★★☆☆
グ:★☆☆☆☆
笑:☆☆☆☆☆
ス:★★★☆☆

アイアムアヒーロー:
絵:★★★☆☆
グ:★★★★★
笑:★★☆☆☆
ス:★★★☆☆

パイナップルアーミー:
絵:★★★★☆
グ:★☆☆☆☆
笑:★☆☆☆☆
ス:★★★★☆

フロントミッション:ドッグライフ&ドッグスタイル
絵:★★★★☆
グ:★★★☆☆
笑:★☆☆☆☆
ス:★★★☆☆

こんな感じです、それでは五位~一位行きましょう!

第五位
「砂ぼうず」
sunabouzu.jpg

プレイステーションストアにもアニメがあるので名前は聞いたことがあるのではないでしょうか?
近未来、関東大砂漠という場所を舞台に便利屋を営む通称「砂漠の妖怪砂ぼうず」が
金とボインのために汚い戦術を使ったりしながら戦うガンアクションです
主人公である砂ぼうずがただのくそったれ野郎というのが好きな理由の一つですw
ただこのマンガ、恐ろしく更新が遅いです、四年半ぶりにこの前14巻が出ましたが、また休載してます
作者がサイダー飲んだら腸が破けちゃったみたいで・・・w
他の漫画読みながらゆっくり待ちましょう・・・

絵:★★★☆☆
グ:★★☆☆☆
笑:★★☆☆☆
ス:★★★☆☆

第四位
「よつばと!」
yotuba.jpg

なぜここでよつば!?って思う人も多いかもしれません
だって好きなんですもん、はい
元気でちょっとおバカな女の子よつばとその周囲のこれまた変人ぞろいの人々の日常を描くギャグマンガです
ちょっとシュールなギャグが笑えます、特にジャンボが最高です
あずまんが大王も読みましたがやっぱりこっちの方が面白いです
ギャグマンガ日和とはまた違った面白さを持っているギャグ漫画ですね

絵:★★★★☆
グ:☆☆☆☆☆
笑:★★★★★
ス:★★★★☆

第三位
「ドロヘドロ」
dorohedoro.jpg

名前からしてグロそうですが当然グロいです
魔法使いと人間、二つの世界に分かれた世界を舞台に、顔がトカゲの人間「カイマン」と
ギョーザ屋で、カイマンの相棒「二階堂」がカイマンの顔をトカゲに変えた犯人を探すというストーリー
当然敵は魔法使いなのですが、彼らも悪役というわけではなく、人間と変わらず基本はいい人たちです
読み終わる前から次の巻が読みたくなってくるほど面白いです、結構笑い要素もあります
何よりも作者が女性というのが驚き!
つい最近知った漫画ですが非常に面白いので是非見てみてください

絵:★★★★☆
グ:★★★☆☆
笑:★★★★☆
ス:★★★★★

第二位
「ヨルムンガンド」
yorumjn.jpg

世界中に兵器を売りさばく若き武器商人「ココ」と両親を戦争で失い、武器を憎む少年兵「ヨナ」
この二人を中心として話が展開するガンアクション漫画です
はっきり言って人の絵は簡単な絵なんですが何故が違和感がなく、兵器の絵は凄まじく上手いです
ストーリーもそれほど複雑ではなくスイスイ読み進めることがとできます
私が唯一月刊誌買ってまで読んでる漫画でもあります

絵:★★★★☆
グ:★☆☆☆☆
笑:★★★☆☆
ス:★★★★☆

第一位

「MASTER KEATON」

ブッチギリで第一位です、本当にこの本は面白い
この前のランキングにもでた浦沢さんの初期の作品です
元イギリス空挺特殊部隊SASのサバイバル教官で、現在雇われ講師&保険会社の派遣調査員の
「太一・平賀・キートン」の周囲で起きる様々な事件を書いています
アクション、シリアス、感動まで様々な話がありますが、どれも文句が無いほど素晴らしい出来です
微妙な話を見つける方が難しいくらいです
アニメにもなっているので見てみてはどうでしょうか
原作に非常に忠実で、もしアニメランキングを作ったとしてもこれが一位になることでしょう
問題は、いろんな事があって現在絶版されているため、書店では手に入らないということ
古本屋には結構置いてあると思うので是非見てみてください
master.jpg


絵:★★★★★
グ:★☆☆☆☆
笑:★★★☆☆
ス:★★★★★

以上です
まあ暇で何か漫画でも読みたいと気に参考にしてくだされば幸いです
またこんど何かのランキングをしようかと思っています
それでは今日はこの辺で!

第一回ナヴァロンランキング「マンガ編①」
え~どうも
学園祭終わってあとは長期休暇を待つだけだけど特に予定はなく
今日皆でカラオケなのにこんな時間(書き込み時4:30)まで起きてる
ナヴァロンです

タイトルの通り今回は私がお勧めするマンガランキングTOP10です!
多分書いてる最中に眠くなると思うので今回はランク6までご紹介します
基本的にマイナーなのが多いのではないでしょうか・・・?
それでは早速行きましょう!

第十位
「寄生獣」
KISEI.jpg

名前から分かると思いますが、グロいです
手を地球外生命体に寄生されてしまった主人公と
うっかり主人公の右手に寄生した「ミギー」が人間を見境なく食い殺す寄生獣と戦うというもの
ちょっと頼りない主人公と、好奇心旺盛で、クールなミギーとのやり取りが面白いです
COD:WAWのゾンビを平然とプレイできる方ならグロさ的には問題ないので見てみてはいかがでしょうか?

第九位
「BILLY BAT」
BAT.jpg

あの20世紀少年の作者で有名な浦沢直樹の新作が九位にランクイン
いつも通りのミステリーで、内容も面白いのですが
流石にこのジャンルは飽きてきた・・・いやいいんですけどね・・・
内容はアメリカで人気の日本人マンガ家を中心に色々起きるというものなのですが
度々時代をさかのぼってキリストやザビエルなどの歴史上の偉人の話になるのが
面白いのですがすこしごちゃごちゃして分かりにくいですね・・・
まだ三巻しか出てないのでこれからもっと面白くなっていくかも

第八位
「アイアムアヒーロー」
IHIRE.jpg

初めて読んだ時の衝撃は、はっきり言ってベスト3に入ります!
内容は突如町がゾンビだらけになって、マンガのアシスタントをしている主人公がそれに巻き込まれ
どうにか生き延びようとする、よくあるゾンビ物です

マンガでありながらその迫力は凄まじいです
舞台が日本なので、ゾンビが町を徘徊してもほとんどの人がそれに気がつかない・・・
第一巻は主人公の身の回りの話だけなので正直面白くないですが
一巻のラスト数ページだけで第二巻を絶対に買いたくなります!
まだ第三巻までしか出てないので今後が楽しみな一冊
※相当グロいので注意

第七位
「PINEAPPLE ARMY」
ARMY.jpg

これまた浦沢さんの作品
ただかなり初期のころの作品なので、絵が若干違います、私は正直このころのほうが好きでした
浦沢さんの数少ないガンアクションものです
元軍人で現在は戦闘インストラクターとして働いているジェド・豪士が活躍する、といった内容ですが
ド派手なガンアクションメインの最近の漫画にくらべて
人のドラマ的な物を重視しています
ちなみに豪士はグレネードランチャー使いという設定(笑)
相当古いマンガなので書店での入手は困難かもしれませんが
古本屋ならいくつかあると思います、是非見てみてください

第六位
「FONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE」
DOG.jpg

スクエニのロボットアクション、フロントミッションの漫画です
・・・とはいっても内容は堅派なミリタリーものです
人の絵は微妙と思う方もいるかもしれませんが、メカのデザインは素晴らしいです
これもまだ連載中です、ちょっとグロいですが寄生獣ほどではありません
とりあえずゲームの雰囲気と一緒にしてもらっては困る、とだけ言っておきます

さて、そんなに眠くなってないですが今日はここまでにして五位~一位はまた次回ご紹介します
それではさようなら!


TPSについて思うこと
え~どうも、学園祭で非常にだるいナヴァロンです
前回私とFPSの出会いを長々と書いていましたが
今回はFPSの対義語(?)ともいえるTPSについて語っていきたいと思います
TPS・・・これもまぁ一般のゲーマーならご存知の通り
サードパーソンシューティング(三人称視点シューティング)の略です
要するにFPSと違い自分の姿が見える物のことを言うので
バイオ(ガンサバイバーなどは例外)やグラセフ、メタギアなんかはTPSということになります
01_c_1280x720.jpg

デビルメイクライなんかも一応TPSなのかな・・・?
ポケモンとかFF、ドラクエはTPSではなく普通にRPGと呼ぶべきだと思います
オブリビオンなんかは特殊なのでFPSのRPGと言った方がよいかもしれませんが・・・
obri.jpg

一部の操作で視点が切り替わるレインボーシックスなんかは基本操作がFPSなのでFPSといって良いでしょう
05_vegas2_01_ex.jpg

FPSはその特性からガンシューティングしかないと言っても過言ではないのですが
TPSはすこし分かりずらいですね・・・

私が初めてやったTPSですが、正直覚えてません
メタルギアソリッドだったかもしれないし、ディノクライシスだったかもしれないし
バイオハザードだったかもしれない・・・
games.jpg
日本という国はどうしてかTPSをやたらと量産してるのでよく覚えていないんですよね・・・
たぶんMGS1が最初だったと思います

FPSとTPSどちらが好きかと言われると当然FPSです
FPSは私の好きな銃器物ばかりだからという理由もありますが
やはり主観のほうが没頭できるんですよね・・・実際は銃構えてもあんなところに銃見えませんがw
当然TPSも良い所がたくさんありますよ!(人によっては利点でないかもしれませんが)
まずFPSと違って自分が見えることによってキャラの存在感が出る
スピード感があるシューティングはTPSのが向いている・・・のではないでしょうか
tokuten01b_large.jpg
主人公をたくさん喋らせることが出来る
キャラの服装なんかも変えることができる(正直私はどうでもいいですw)
ボスキャラがなぜかTPSのが多い

などがあります
私的にはロボットものやSFものなどの外見を見てほしいものはTPSがいいですね
from00.jpg

一人でプレイしたり友人とCooPするにはTPSのが良いかもしれません

ただ
TPSはオンライン対戦には向いていないんじゃないかと思うんです
それは・・・

角に隠れながら向こう側が見えること

ACなんかのスピード感あふれるゲームはともかく只でさえもっさりしている撃ち合いゲーの
MGSやゴーストリコンで壁の向こうが見えるというのは致命的かと・・・
CoD:MW2のTPSチーデスをして確信しました、普段クリアリングを頑張ってるFPSプレイヤーが

角でショットガンやライフルもって動いてない・・・!

なんだこの光景は・・・傍から見たら退席中と勘違いするレベル・・・
動いてる人もとりあえず角では一瞬止まって向こう見てます・・・
zisaku1.jpg

まあ人それぞれの感性がありますからこれはあくまでも私個人の意見ということで・・・
TPS好きの皆さんすいませんw

というわけで私はTPSのオンラインは嫌いです・・・
だれも地雷にかからないしね!



FPSとの出会い
いきなりですが、私とFPSとの出会いを語ろうと思います
FPS好きならだれでもご存じの通り、FPSとはFirst Person Shooting(一人称視点シューティング)の略です
わたしがFPSというジャンルを初めて知ったのはPS3のCall of Duty4を買ってしばらくしてからの事でした
cod4
しかし今考えると私が一番最初にしたFPSはCOD4ではありませんでした
それがなんというゲームかといいますと・・・

なんとPSP専用ゲームでなおかつFPSを全くと言っていいほど作っていない日本産のゲームである
コーデッドアームズというゲームでした
cdeazd.jpg
開発はメタルギアで有名なコナミ
ゲーム内容は攻殻機動隊のような電脳世界を舞台に
虫とかロボとかと戦ってどんどんステージを進めていく感じのゲーム・・・だった気がします(よく覚えてない^^;
ボスもいて、武器も結構多かった記憶があります(色違いみたいな武器もたくさんあったような気がしますが)
いまだにPSPにはFPSがほとんど存在しないのである意味貴重なソフトです、PSPの攻殻機動隊もFPSでしたがw
なにやらマルチプレイに特化した新作もPSPで出たようですがあまり評判は良くないようです

PSストアで売っているようなので、今さら買うソフトでもないような気がしますが
金が有り余ってる方は買ってみてはどうでしょうか

ただこれは私が初めてまともにプレイしたFPSの話・・・

小学生の事よく友人の家で対戦していたゲームがなんとFPSだったのです
それは、懐かしの任天堂64専用ソフト
「PERFECT DARK」
pd
007ゴールデンアイから入った人も多いですが、私はここから入りました
たしかにFPSなのですが
どんなゲームだったかは一切記憶にありません
ただ対戦が面白くて小学校低学年がパーフェクトダークをしに毎日遊びに行ってました

という感じで、私は物ごころついてすぐにFPSの面白さの虜になっていたんですね
一般人からすればそんなに誇るべきことではないですが・・・w

そして現在私はFPSゲーム
Call of Duty:Modern Warfare 2のクランの隊長をやっています

それでも日本ではまだまだFPSの人気はそこまでありません
やはり銃社会であるアメリカとかのほうが人気があるんですよね
日本もRPGとかTPSとか作ってないでどんどんFPS作ってくれないかな・・・
まあ日本人のセンスじゃろくなものが出来ないような気もしますがねw

以上、私はFPSが大好きなんだよって話でした






ごあいさつ
どうも、ナヴァロンです。
何を血迷ったかブログというものを始めました。
・・・まぁ気が向いたらちょくちょく更新していきます。

基本的にゲームのことばっかりだと思いますが、たまにそれ以外のことも書く・・・かも。
好きなゲームジャンルはFPS、嫌いなゲームジャンルはRPG・・・
Call of Duty:Modern Warfare 2というFPSのクランの隊長をやらせてもらっています。
このブログ自体、そのメンバーと私のフレンドに見てもらうために立ち上げたようなものですが、
関係ない方も大歓迎でございます、コメントもじゃんじゃん下さい。

そんな感じです、兎に角これからよろしくお願いします。




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